1. RENOSY TOP
  2. 不動産投資
  3. 不動産投資に関する記事一覧
  4. あなたは不動産投資に向いてる人? ~どんな人が運用してるのか知ろう~
不動産投資

あなたは不動産投資に向いてる人? ~どんな人が運用してるのか知ろう~

2016.10.28

居住用のマンションと違い投資用マンションは贅沢品。誰に対しても金融機関が融資してくれる訳ではありません。投資用マンションに融資をしている金融機関も限られているのです。

Contents目次

とは言っても、一般的なサラリーマンであれば投資用のマンションを購入することは可能です。

「本当にサラリーマンでも買えるの?」と思うかもしれませんが、マンション経営は壁が高い商品ではなく、実際には意外とあなたの身近な人が運用していたりします。

基本的には、士業、医師、公務員、上場企業、またはそれに準ずる企業に勤務している方で、年収500万円以上の方が融資対象者になります。

投資用マンションを運用したいけど、上記条件に当てはまらない場合は、現金で安い中古物件を購入するという方法もあります。

最近では、現金で古いマンションを購入してリノベーションを行い、比較的低コストで状態のいいマンションを手に入れる人も多くいます。

では一体どのような人が購入しているのでしょうか?年齢でいうと、やはり30歳になる前に購入を考える方が多い印象です。

不動産投資は、後になればなるほど機会損失が発生します。

まだ早いなどとゆっくり考えてしまうと、いつまで経っても運用に動き出すことはできず、せっかくのチャンスを逃してしまいます。

特に今は空前の低金利時代。買わない理由がないとも言われています。

運用するなら、今がベスト。将来に備えたい、せっかく運用ができるのに機会損失がもったいない、と思われた方は、まずはお話しを聞く一歩を踏み出してみることをおすすめします。

自分で調べるよりも、実際に相談をして提案を受ける方が手っ取り早く不動産投資を知ることができますよ。

「今やらない理由がない投資」は不動産投資だけ。将来の資産運用について、今一度お考えください。

※本記事では、記事のテーマに関する一般的な内容を記載しており、より個別的な、不動産投資・ローン・税制等の制度が読者に適用されるかについては、読者において各記事の分野の専門家にお問い合わせください。(株)GA technologiesにおいては、何ら責任を負うものではありません。

Popular Tags人気タグ

MANSION SELECT

ゼロから始める
マンション探し

マンション探し初心者必見!失敗しないマンション選びのための7つのコツを紹介しているPDF資料をダウンロードいただけます。

ASSET MANAGEMENT

これから資産運用を
始めたい方へ

株式投資から不動産投資、仮想通貨まで、広く投資について紹介しているPDF資料をダウンロードいただけます。