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不動産投資

2019年10月12日〜10月25日の不動産ニュース記事まとめ

2019.10.25

この記事を書いた人 RENOSY Magazine編集部

「すべての人に不動産投資という選択肢を」を掲げ、本当にためになる情報だけを提供しているRENOSY Magazine編集部。税理士やファイナンシャルプランナーの人たちと共に、中立・客観的な視点で、「不動産投資」を解説し読んでいる人が自分の意思で選択できるように日々活動している。
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RENOSY Magazine編集部では、読んでおいたほうがよさそうな不動産関連のニュースを定期的にまとめています。不動産関連業界の動向の把握として、お使いください。

渋谷駅周辺で最も高い230メートルのビルが11月1日開業へ(10/24)


六本木一丁目からの眺め。中央の最も高いビルが渋谷スクランブルスクエア東棟

100年に1度と言われる再開発が進む渋谷で、渋谷駅周辺で最も高いビル「渋谷スクランブルスクエア」が間もなく開業します。東急などが建設した「渋谷スクランブルスクエア」の東棟で、地下7階、地上47階建てです。地下2階から14階に商業施設が入り、45階から屋上にかけては展望施設「SHIBUYA SKY」がオープンします。

参照:
渋谷スクランブルスクエア
渋谷再開発情報サイト|東急株式会社

10月23日(水)から10月26日(土)罹災証明・被災証明申請受付の集中期間(10/23)

大風15号、19号による被害に対して、千葉県の自治体は、罹災証明・被災証明の申請を受けつけています。館山市などは10月23日(水)から10月26日(土)までを集中期間として実施中です。

参照:
令和元年度台風に関する対応状況 | 館山市役所
り災証明窓口一覧(令和元年10月16日現在)/千葉県

住友林業筑波研究所が新研究棟完成、木造70階建ての研究拠点に(10/21)

木材比率が9割の、木材と鋼材を組み合わせた柱・梁の構造に鉄骨制振ブレース(筋かい)を配置したブレースチューブ構造、地上70階建ての木造建築のプロジェクトが茨城県つくば市で本格始動しました。2041年の完成を目指しているそうです。

参照:
筑波研究所 新研究棟完成 「W350計画」・「木と緑を科学する」研究拠点|住友林業(2019/10/21)
街を森にかえる環境木化都市の実現へ 木造超高層建築の開発構想W350計画始動|住友林業(2018/2/8)

※本記事では、記事のテーマに関する一般的な内容を記載しており、より個別的な、不動産投資・ローン・税制等の制度が読者に適用されるかについては、読者において各記事の分野の専門家にお問い合わせください。(株)GA technologiesにおいては、何ら責任を負うものではありません。

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