RENOSY(リノシー)の評判・口コミ

総合評価

4.3

回答数6797件(2026年05月現在)

総合評価: 4.0

税金対策で良い選択肢

税金対策で良い選択肢

  • サービス: 4.0
  • エージェント: 4.0
  • 物件: 4.0
目的
節税、 家賃収入、 老後の年金対策
決め手
他社比較して一番だった
物件
初回購入1件
  • 駅徒歩7分 / 築6年 / 3000万円台前半
掲載日
2025年04月17日

総評

1. 安定したキャッシュフローの確保 家賃収入による定期的な収入が得られ、安定したキャッシュフローを構築できる。 特に長期賃貸物件では、継続的な収入源として機能する。 2. 資産の価値向上(資産価値の上昇) 不動産は時間の経過とともに価値が上がる可能性があり、売却時に利益を得られる(キャピタルゲイン)。 都市開発やエリアの成長によって、大幅な価格上昇が見込める場合もある。 3. インフレ対策 不動産は物価上昇(インフレ)に強い資産とされ、インフレ時には家賃や物件価格が上昇する傾向がある。 現金保有よりも資産価値が目減りしにくい。 4. レバレッジ効果(少ない自己資金で大きな資産を運用可能) 銀行融資を活用することで、自己資金以上の物件を購入できる。 ローンを組んでも家賃収入で返済を賄える場合、効率的な資産形成が可能。 5. 節税効果 減価償却により、帳簿上の利益を圧縮でき、所得税や法人税を軽減できる。 ローン金利や維持管理費、修繕費などが経費として計上可能。 6. 分散投資によるリスクヘッジ 株式や債券などと異なる値動きをするため、資産ポートフォリオの分散に役立つ。 経済変動の影響を受けにくい(特に居住用不動産は需要が安定)。 7. 老後資金・世代間資産承継 将来の年金不足に備えた収入源として活用できる。 相続対策としても有効で、資産を次世代に引き継ぎやすい。 8. 社会的需要の高さ 住居は基本的なニーズであり、特に都市部では賃貸需要が持続する。 民泊やシェアハウスなど、新しい活用方法も増えている。 9. 自己使用も可能 投資物件を将来は自宅やセカンドハウスとして利用できる柔軟性がある。 10. 心理的な安心感 目に見える「実物資産」であるため、金融商品よりも安心感を持って保有できる。

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4.3

驚くべき担当者さんの提案力とレスポンスの速さでした

資産運用の中の一つの手段として、他の資産運用とのリスク分散および引退後のストック収益を目的に始めました。短期間で複数回に渡ってメリットデメリットを教えていただいたことで、不動産投資への理解が深まりました。 担当の方からは、なぜ不動産投資をするのか?という質問を何度もして下さり、あくまでも、資産運用の一つの手段であることを再確認させてもらいました。 物件そのものは、すべての条件を満たす完璧なものはおそらくないと思うのですが、複数候補物件を検討していくと自身が重視する条件も整理できてきて、すんなりと決めることが出来ました。 この間の担当者さんのレスポンスの速さやニーズを理解しマッチする物件を提案する精度の高さなど、対応力が素晴らしく、驚かされました。購入意思がない方に物件情報をオープンにする必要はありませんが、具体的に物件を検討するタイミングでは複数物件を同時比較できると、求める条件なども整理され購入判断が早く出来ると感じました。 初めての不動産投資だったため、最初のうちは重視する条件の優先度(築年数や立地など)も整理できておらず、全てが100点の物件を求めてしまっていたため、購入判断が遅れてしまいました。

2026年03月28日

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