- 目的
- 節税、 生命保険代わり、 相続対策
- 決め手
- セールスの信頼性、 アプリで管理ができる、 やらない理由がなかった
- 物件
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追加購入10件
- 駅徒歩9分 / 築16年 / 2000万円台前半
- 駅徒歩8分 / 築19年 / 1000万円台前半
- 駅徒歩3分 / 築9年 / 1000万円台後半
- 駅徒歩13分 / 築20年 / 1000万円台後半
- 駅徒歩6分 / 築24年 / 1000万円台前半
- 駅徒歩4分 / 築24年 / 1000万円台前半
- 駅徒歩10分 / 築19年 / 1000万円台前半
- 駅徒歩4分 / 築11年 / 1000万円台後半
- 駅徒歩11分 / 築22年 / 1000万円台前半
- 駅徒歩7分 / 築25年 / 1000万円台前半
- 掲載日
- 2026年05月21日
総評
不動産投資を始めたきっかけは、子どもへの相続対策や、生命保険の代わりとして資産を残しておきたいと考えたことでした。万が一のことがあったときにも、不動産という形で資産が残る点に魅力を感じ、最初の物件を購入しました。 その後しばらくは追加購入をせずに保有していたのですが、市場価格の上昇もあり、家賃収入や資産価値が想像以上に伸びていきました。一方で、その分税金の負担も大きくなってきたため、改めて不動産投資について勉強するようになりました。 そこで、不動産の減価償却を活用することで収益と相殺できることや、物件を増やすことで税務面でもメリットが生まれる仕組みがあることを知りました。資産形成だけでなく、税務面でもバランスよく運用できると感じ、追加で物件の購入を検討するようになりました。 結果として、資産形成とキャッシュフローの両方を意識した形で不動産投資を続けています。