RENOSY(リノシー)の評判・口コミ

総合評価

4.3

回答数7146件(2026年08月現在)

総合評価: 4.0

不動産投資を身近に本当に感じることができました。

不動産投資を身近に本当に感じることができました。

  • サービス: 4.0
  • エージェント: 4.0
  • 物件: 4.0
目的
老後の年金対策、 生命保険代わり
決め手
やらない理由がなかった
物件
初回購入1件
  • 駅徒歩4分 / 築18年 / 2000万円台前半
掲載日
2022年10月27日

総評

2022年4月に1件目を購入しました。5月に2,3件目を購入した決め手は、RENOSYであれば、リスクが最小限に抑えられると思ったからです。管理サービスであるワイドプラン及びNEOインカムプランにより大きすぎる連続的な出費が抑えられ、今までの生活を過度に変えずに将来に備えた着実な資産形成が可能と考えました。

改善して欲しい点

静岡にいる私に対してBusiness Managementの平松さんは及びi Buyer Sales西さんに遥々来ていただきました。平松さんは埼玉からお越しで大変だったにもかかわらず真摯に対応いただいたほか、デニーズでのご飯代まで快く出していただき非常に嬉しかったです。西さんも遠く愛知からお越しにいただいた上、銀行との面談後、華金にも関わらず私の世間話を1時間以上聞いて下さり非常に友好的で好印象でした。(ご飯は奢っていただけませんでしたが、きっと部によって自由なお金が違ったり、私のローンの限界からお金をかけるべきでないと判断等々、妄想を楽しめました。)デジタルを駆使した先進的な取り組みをなされている一方、上述のようなヒトによるプロセスの魅力を今後も損なわずに業務に邁進いただければと思います。余計と感じるプロセスを技術や折衝によって革新し(ネット不動産解禁がまさにこれでしょうか)、生産性向上(御社の場合単位時間あたりの契約試行回数になるでしょうか)により、従来なかった新たな付加価値提供に力を注いでいただき、誰も成しえていないプロセスを生むことで、関連企業、御社で働く皆様、あと我々顧客の3者間がさらに良い関係になる可能性を感じます。

RENOSYからの返答

アンケートのご回答ありがとうございます。 今年の4月にご購入後に、引き続きご面談にお時間を頂きありがとうございます。 RENOSYでは中長期での運用を念頭においてご説明をしておりますので、リスクを最小限に抑える運用を評価して頂き追加のご購入誠にありがとうございました。 今回、ご契約後の内容についての大変貴重なご感想ありがとうございました。 今後の長期でのお付き合いになりますので、今後も引き続きどうぞよろしくお願い致します。

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4.3

サラリーマン向けで唯一無二のポジションに感銘・納得

■きっかけは、昨年なくなった母が、最後まで収入に悩んでいたこと。十分な貯蓄はあったが、いつ死ぬかわからず支出が読めない&個人事業主で年金が少なく収入が得られない状況を最後まで憂いていたことが、自分の将来にも重なる気がして不安を覚えたため。 ■そんななか、時折見ていたリノシーの広告が刺さるようになり、問い合わせをしました。営業担当の方がマネーリテラシーがない私にも丁寧に説明やリスクについて説明してくれました。(私がベンチャー企業に勤務していたり、一部イレギュラーな事項があったりしましたが、営業担当の方には粘り強く対応いただけて感謝しております。) ■リノシーの話を聞きながら、他のYoutubeや他社のセミナーを見ていました。結論、忙しくて大家業(管理や物件再生)ができず空室や修繕リスクに対応しづらいサラリーマン向けで、かつ、ある程度の売却も期待できる品質の物件を囲っており提案してくれる点で、リノシー社に唯一無二のメリットを感じました。(自分の学習や経験の範囲内です) ■保障が手厚い一方で固定資産税や火災保険含めて毎月若干手出し(支出)がある提案を受けると不安を持つ方もいるかと思いますが、ある程度頭金をいれることで毎月の収支もプラスに調整できます。現金に余裕があった私としては購入金額の3/4の頭金を入れ、投資のリターンを感じられるようにしました。 ■私個人としては、早期返済をしてまずはローンのない1室を確保したい。売却時期や売却益はコントロールできない気がしているので、インカムゲインに期待しながら売却も少し視野にいれるという期待値で運用を進めたい。■トータルで満足ですが、以下の観点、もしお役に立てばご検討ください。 ・営業戦術面①:固定資産税や火災保険などの金額も組み込んだ収支プランをわかりやすく提示したほうがいい ・営業戦術面②:リノシーの良さ・強みを語れる営業担当は多いかもしれないが、頭金の調整による毎月の収支の調整や、2部屋や3部屋ではなく5~10部屋を目指す場合の資産形成など運用面の知識は外部から仕入れました。眼の前の営業の方と話してもこうした話題にはならなかった印象。不動産×テクノロジーの会社なので、社員が両方のリテラシーを高めることは難易度が高いかもしれないが、不動産業界に関するリテラシー・イネーブルメントを強化するとよいかと感じました。 ・事業面①:保証プラン付き1棟モノの販売などバリエーションを増やしてほしい。積極的に検討したい。 ・事業面②:1千万前半などの物件も積極的に仕入れて紹介してほしい。積極的に検討したい。

2024年04月28日

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