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20代で意思決定すると「時間」を味方にできる。未来の自分を楽にする資産づくり

20代 / 広告代理店勤務

始めたきっかけ
元手をかけずに始められる投資だと知って
ご購入物件
東京都1件 神奈川県1件
購入後
RENOSYを運営するGA technologiesに入社し、現在はプロモーションを担当しています。

OWNER INTERVIEW

20代で意思決定すると「時間」を味方にできる。未来の自分を楽にする資産づくり

親の影響で、「投資するのは当たり前でしょ」と思っていたところ、不動産投資は現金という元手がかからない投資だと知り始めました。

─ 投資を始めたきっかけは何ですか

完全に親の影響ですね。毎朝、母親が円相場や株価などのマーケット情報をテレビで聞いている家庭で育ちました。四季報も家にありました。だから、投資に対するハードルはもともと低かったです。投資自体にも興味がありました。

投資を始めたきっかけは親の影響でした

投資を早くから始めるようにと親から言われていたこともあって、大学4回生から投資を始めました。

ロボアドバイザーからスタートして、「めっちゃ盛り上がってるらしい」と聞いて仮想通貨を始めました。その後、仮想通貨がめちゃめちゃ盛り上がり、投資対象を仮想通貨だけに集中して、一時期含み益は元手の10倍近くになりました。この仮想通貨バブルに対して、下がる前に売りたいという気持ちはあったのですが、実際にはタイミングを判断できず、仮想通貨の不正流出事件が起きて、含み益はなくなって元の投資額まで下がりました。

この経験を通して、投機的な商品ではなく、個別株とインデックス投資で攻めと守りの両方でバランスをとるスタイルが自分に合っているなと思うようになり、投資の方向性を切り替えました。

投資をしてみてわかったことは、投資には元手がけっこういるなということでした。100万円近くを投資に使い、もっと投資をしたいけれど、元手が限界にきているということもあり、調べていくうちに不動産投資はどうやら元手がかからないらしいということを知りました。

─ RENOSYをどうやって知りましたか

ネットで不動産投資について調べました。RENOSYを知ったのは、Facebook内で表示される広告を見たのがきっかけです。その時まだ社会人になって2年経っていなかったので、話だけまずは聞いてみようという気持ちで問い合わせをしました。

─ 不動産投資について、どう思われましたか

不動産投資は「現金としての元手がいらなくて、時間という元手をかければいい投資だ」と思いました。

これからの20代・30代を、有意義に過ごそうと何もせずただ無意識的に過ごそうと、どう過ごしたとしても時間が経つにつれて資産ができていく*。ローンの残債がなくなったら家賃収入が定期的に入ってくる。安心できる会社に任せっきりにすれば、自分では確定申告をするくらいで手離れがいい。

RENOSYの場合、完全に手離れのよい管理プランにすると毎月1万円くらいの手出しがありますが、でもその金額で将来に資産ができるのは生命保険の感覚に近く、iDeCoやNISAの掛金のような感覚だと思いました。

手間も手出しもほぼなく時間をかけて投資をしていくスタイルだと理解したとき、「時間が資産に変わっていくんだったら、全然投資した方がよくない?」と思いました。

─ 不動産投資のリスクについては、どう思われましたか

会社の先輩で、転職してがんばって働いている人がいて、数年先の自分をその先輩に重ね合わせて想像しました。2,000万円の物件の価値が最悪下がったとしても、先輩と同じようにがむしゃらに、死ぬ気で気合を入れて働けば、「2〜3年で物件価格の分稼げるな。返せるな」とざっくりイメージができたので、リスクに対して踏みとどまる必要はないと思い、自分の中で「GO」を出しました。

リスクに対して踏みとどまる必要はなくなりました

─ RENOSYの印象はいかがでしたか

自分も広告の営業をしていたので、担当者を「同じ営業という立場」で見ていたのですが、社会人1年目の人が担当についてくれました。契約をするときちょうど僕が家を引っ越すタイミングと重なって手続きが複雑だったのですが、書類のミスをひとつも出すことなくサポートしてくれました。「1年目の社員に対する教育が行き届いていて、この対応ができるこの会社すごいな」と思ったことを覚えています。

他社にも問い合わせはしましたが、電話対応時の印象からRENOSYがよかったです。実際に話を聞いてみても、サポートの充実度からRENOSYに決めました。

─ 不動産投資を始めていかがでしたか

団体信用生命保険に入ったことに対する安心感がとても大きかったです。万が一自分が重い病気にかかったりしても、「ローンの残債は減って、資産が増えていく」保険に入った。この安堵感から、よりハードワークに耐えられる精神状態になり、メンタルに余裕が生まれました。

普通に業務をがんばっている間にも資産は積み上がっている。
給料も上がっていく。
自分の経験やキャリアも仕事をこなすことで貯まっていく。

不動産投資を始めたときに、このことを明確に感じました。

─ 2件目を買われたタイミングは

1件目を買った翌年3月に、RENOSYのオーナーアプリで「あなたの与信枠を確認しませんか」という通知を見たのがきっかけです。新しい源泉徴収票で与信枠を確認してもらったところ、もう1件買えることがわかったので買いました。

─ 社会人数年目の同期で投資をやっている人はいますか

「貯金と投資はちゃんとした方がいいよ」と教えてくれる8コ上の先輩はいましたが、同年代では当時いませんでした。ただ、自分が不動産投資もする会社に転職してから、同期から「不動産投資について知りたい」と聞かれることが増えました。広告代理店では金融業界を担当していて、個人的にも投資経験のある「投資に明るい人」と認識されていたので、投資に関する相談を個別に受けるようになりました。

─ まだ不動産投資を始めていない人へのメッセージをお願いします

まず、2,000万円の物件を買うときに、最初から2,000万円が必要と思っている人が周りにも多いので、「最初に例えば10万円とか20万円で始められる」「今働いている会社の看板でお金が借りられる」ということを知ってほしいというのがあります。

また「お金を借りる = 良くないこと」と思っている人が周りでも多いですが、お金を借りて、自分が返さずともローンが返されていき、資産になっていくというお金の借り方は、良いお金の借り方だと思います。将来につながらないお金の借り方は悪いと思いますが、不動産投資は将来につながるからです。自分は大学を中退したのですが、それでも会社の看板と一定の給与があれば学歴関係なく不動産投資ができるということを伝えたいです。

最初に意思決定するかしないかだけの違いで、「毎年年収にプラス100万円くらい、資産が増えていくんだよ」ということを伝えたいです。もちろんリスクはあるけれども、不動産投資をする人もしない人も、20年・30年と同じように働く。そのあとで、自分は何もせず時間をかけたことによってローンの残債が減っていて*、つまり資産が増えていくということに、気づいてほしいです。

*入居者の家賃によって不動産投資ローンを返済していくということ

日本ではお金のことをおおっぴらには言いづらいと思うのですが、RENOSYを提供するGA technologiesに入社したこともあり、RENOSYを広く知ってもらうことで、お金や投資のイメージを変えていければなと思っています。自分たち同年代を含めて、若年層のお金のリテラシーをもっと上げて、お金に対して適切な向き合い方ができるように、この会社を通じてできたらいいなというのが、自分の中であります。

最初に意思決定するかしないかだけの違いで、資産が増えていく

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ご購入時データ:
石田さん(20代)
職業:広告代理店
購入年月:2019年10月、2020年3月
購入物件データ:東京都、神奈川県

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