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不動産投資

2019年12月18日〜2020年1月10日の不動産ニュース記事まとめ

2020.01.10

この記事を書いた人 RENOSYマガジン編集部

「すべての人に不動産投資という選択肢を」を掲げ、本当にためになる情報だけを提供しているRENOSYマガジン編集部。税理士やファイナンシャルプランナーの人たちと共に、中立・客観的な視点で、「不動産投資」を解説し読んでいる人が自分の意思で選択できるように日々活動している。
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RENOSY Magazine編集部では、読んでおいたほうがよさそうな不動産関連のニュースを定期的にまとめています。不動産関連業界の動向の把握として、お使いください。

リフォーム・リノベ済み物件の販売予測、2025年に45,000戸と発表(1/7)

矢野研究所は、「中古戸建および中古マンションを不動産会社等の事業者が一旦購入し、リフォーム・リノベーションした後に販売する」ビジネスモデルを「中古住宅買取再販」と定義。同市場は年々拡大し、2018年の市場規模は成約件数ベースで、32,500戸(前年比8.3%増)、2025年は4万5,000戸(18年比38.5%増)と推計しました。

参照:中古住宅買取再販市場に関する調査を実施(2019年) | ニュース・トピックス | 市場調査とマーケティングの矢野経済研究所

毎年1月17日は防災点検の日、家具転倒防止金具等購入費用を補助(1/1)

まもなく1月17日、阪神淡路大震災から25年が経過します。渋谷区では、1月17日を「防災点検の日」と定め、震災に対する一斉点検を実施します。一般家庭向けに、1万円までの家具転倒防止金具の購入費用補助などの制度もあります。

参照:
一般向け家具転倒防止金具等購入費用を補助します | 渋谷区公式サイト
兵庫県/阪神・淡路大震災25年事業の展開

街の住み心地調査で、福岡市中央区がNo.1(12/18)

大東建託株式会社 賃貸未来研究所が、株式会社マクロミルの登録モニタに対して各自治体の人口比を基に、そこに住んでいる人の住み心地調査を実施しました。総合1位は福岡市中央区、2位は東京中央区、3位大阪市天王寺区、4位大阪市西区、5位が名古屋市昭和区でした。

参照:街の住みここちランキング 2019 全国版|いい部屋ネット

※本記事では、記事のテーマに関する一般的な内容を記載しており、より個別的な、不動産投資・ローン・税制等の制度が読者に適用されるかについては、読者において各記事の分野の専門家にお問い合わせください。(株)GA technologiesにおいては、何ら責任を負うものではありません。

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