不動産投資の3つの効果

ワンルームマンションが
収益性と資産性に強い理由

不動産投資の中でも、ワンルームマンションは収益性と資産性に強いことが特徴です。
その理由をご説明いたします。

  • 利回りが安定している

    01 利回りが安定している

    日銀によるマイナス金利政策により、銀行預金ではもうほとんど増えないばかりか、インフレが少し進行しただけでも現金の実質価値が目減りし、元本割れのリスクがあります。一方、ニーズが高いワンルームマンションであれば、高い利回りを維持できます。また、実物資産なので株や債券のようにゼロになるようなリスクもとても小さいです。

  • 家賃や資産価値が安定している

    02 家賃や資産価値が
    安定している

    家賃相場は家賃需要によって決まるため、「古くなる」=「家賃が下がる」というわけではありません。家賃需要が高い立地、管理状態の良いマンションを所有することで、大きな家賃の下落を避けることができます。また、建物としての資産価値は、建物そのものよりも土地の需要と供給が大きく関係するので、時間の経過で資産価値が目減りすることはありません。立地、管理状態、マンションのデザイン性など入居者が実際に住みたいと思うかどうかが重要なポイントになります。