RENOSY(リノシー)の評判・口コミ

総合評価

4.3

回答数7027件(2026年07月現在)

総合評価: 4.7

しっかりとした説明後の納得の購入

しっかりとした説明後の納得の購入

  • サービス: 4.0
  • エージェント: 5.0
  • 物件: 5.0
目的
老後の年金対策、 リスク分散
決め手
セールスの信頼性、 物件が良かった、 管理の体制が良かった
物件
初回購入2件
  • 駅徒歩1分 / 築5年 / 3000万円台前半
  • 駅徒歩7分 / 築13年 / 1000万円台後半
掲載日
2022年11月20日

総評

契約までにリスクの説明があり、私が投資判断する上での材料が豊富で信頼できる内容だった。また、ご担当の方がとても話しやすく、押し売り感が全くないので、気軽に相談できたことが良かった点です。販売後のアフターフォローが充実していることが、初めて不動産投資をする私にとっては最大の決め手でした。

改善して欲しい点

不動産投資の説明はしっかりとしていただきましたが、物件紹介のときはシミュレーションを含めてもう少し丁寧に説明頂いた方が良いと思います。あと、口頭で次回お打ち合わせ日程を決めましたが、その後メールやマイページから連絡がなく、不安に思いました。

RENOSYからの返答

アンケートのご回答ありがとうございます。 不動産投資は基本的にRENOSYでは初回にメリットの説明、2回目にリスクの説明をしております。お客様が不動産投資をする上で気になるのはやはりリスクかと思いますので、きちんと資料を用いて説明をさせていただいております。 また、お客様が納得して初めて物件の提案をしますので所謂押し売りはしません。アフタフォローも充実している事もご理解しご購入ありがとうございました。 物件紹介の際に説明が不十分であった点があり失礼致しました。 また、次回のご面談の際には口頭で日程を決めた後はメール等でご連絡を差し上げるように指導しておりますが、なかったようで大変失礼致しました。 今後はこの様な事のない様に致します。 大変貴重なご意見誠にありがとうございました。

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3.3

リスク回避の各施策やサービス体制など、丁寧に説明頂けた

不動産投資の基礎知識からメリット、リスク回避の各施策やサービス体制など、丁寧に説明頂けた点は自分の理解も進み、良かったと思います。物件もある程度はもちろん納得して購入したので後悔はありませんが、しいて言うなら即断即決を迫られている感じはあったので、そこは改善の余地があるのではないかと思います。始めるのが早い方が良いことは理解しつつも、自分のタイミングで決めたというよりはエージェントの推しに負けたというところが正直なところなので、人によってはグイグイ来られてる感じがして嫌かなと思いました。ですので、正直なところ不安はまだありますが、資産運用をはじめるきっかけになったことは間違いないので、あとはリノシーさんのサービス等々を、まずは信じたいと思います。物件は、複数から比較検討し、少しは時間をかけて決められるような感じもう少しあれば、が自分としては尚良かったのかなと思います。人気物件はすぐになくなってしまう、等々も分かるのですが、マイソクを見て、少し話して即断即決は、自分としては少々不安を覚えました。物件がすごく良いというお話はして頂けたのですが、逆に短所等はゼロなのか?100点満点の物件なのか?の疑問符が浮上してきてしまうので(自分の場合は)、デメリット等も包み隠さずお話頂けた方が、信頼できるかなと思いました。100点満点の物件なんて、そうそうあるものではないと思いますので。セールス色がやや強く感じたので、顧客目線など、もう少し寄り添う感じや理解、察して頂けると有難かったかな、と思います。

2020年07月12日

4.0

税金対策で良い選択肢

1. 安定したキャッシュフローの確保 家賃収入による定期的な収入が得られ、安定したキャッシュフローを構築できる。 特に長期賃貸物件では、継続的な収入源として機能する。 2. 資産の価値向上(資産価値の上昇) 不動産は時間の経過とともに価値が上がる可能性があり、売却時に利益を得られる(キャピタルゲイン)。 都市開発やエリアの成長によって、大幅な価格上昇が見込める場合もある。 3. インフレ対策 不動産は物価上昇(インフレ)に強い資産とされ、インフレ時には家賃や物件価格が上昇する傾向がある。 現金保有よりも資産価値が目減りしにくい。 4. レバレッジ効果(少ない自己資金で大きな資産を運用可能) 銀行融資を活用することで、自己資金以上の物件を購入できる。 ローンを組んでも家賃収入で返済を賄える場合、効率的な資産形成が可能。 5. 節税効果 減価償却により、帳簿上の利益を圧縮でき、所得税や法人税を軽減できる。 ローン金利や維持管理費、修繕費などが経費として計上可能。 6. 分散投資によるリスクヘッジ 株式や債券などと異なる値動きをするため、資産ポートフォリオの分散に役立つ。 経済変動の影響を受けにくい(特に居住用不動産は需要が安定)。 7. 老後資金・世代間資産承継 将来の年金不足に備えた収入源として活用できる。 相続対策としても有効で、資産を次世代に引き継ぎやすい。 8. 社会的需要の高さ 住居は基本的なニーズであり、特に都市部では賃貸需要が持続する。 民泊やシェアハウスなど、新しい活用方法も増えている。 9. 自己使用も可能 投資物件を将来は自宅やセカンドハウスとして利用できる柔軟性がある。 10. 心理的な安心感 目に見える「実物資産」であるため、金融商品よりも安心感を持って保有できる。

2025年04月17日

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