- 目的
- 老後の年金対策、 生命保険代わり
- 決め手
- 他社比較して一番だった
- 物件
-
追加購入1件
- 駅徒歩6分 / 築19年 / 2000万円台前半
- 掲載日
- 2022年10月30日
総評
1軒目の購入に続いて決めました。アプリでよサービスのわかりやすさ、手続きの簡潔さと、担当の方のサポートも、たまたま2軒目ではローン審査で煩雑な処理も銀行に対して必要ですが、しっかりに対応いただけて、とても助かりました。
1軒目の購入に続いて決めました。アプリでよサービスのわかりやすさ、手続きの簡潔さと、担当の方のサポートも、たまたま2軒目ではローン審査で煩雑な処理も銀行に対して必要ですが、しっかりに対応いただけて、とても助かりました。
Related Reviews
家賃収入による長期的な自己資産の形成、保険効果、レバレッジ枠の活用に注目して購入をしました。 1人1人考え方はあると思いますが、個人的には不動産投資はまず都心の中古区分マンションから始めるのが望ましいと考えており、RENOSYからご提案いただいた内容はぴったりでした。 物件も選別する必要はありますが、総じてレベルは高い方だと思います。
2024年05月21日
30代後半 / 年収800万円台 / 株式会社ゆうちょ銀行
1. 少額から始められる ワンルームマンションは、他の不動産(ファミリータイプや一棟物件)に比べて価格が低いため、少額の資金から始めることができます。自己資金が少なくても融資を活用することで、比較的手軽に投資が可能です。 2. 需要が安定している 都市部では、単身者(学生や若い社会人、転勤者など)の需要が高く、ワンルームマンションは空室リスクが比較的低いとされています。特に駅近や都心部の物件は高い需要があります。 3. 運用がシンプル ファミリー向け物件や一棟マンションに比べ、管理がシンプルです。部屋が1つしかないため、修繕やリフォーム費用も比較的低く抑えられます。 4. 資産形成がしやすい ワンルームマンションは、比較的手頃な価格で始められるため、複数の物件を持ちやすく、分散投資が可能です。また、長期的な保有による資産形成や、売却時のキャピタルゲインも期待できます。 5. 節税効果 減価償却費を経費として計上できるため、所得税や住民税の節税が可能です。また、住宅ローンの金利も経費として処理できます。 6. 流動性が高い 都市部のワンルームマンションは需要が高いため、売却時も比較的スムーズに取引ができる可能性があります。他の物件タイプと比べて、現金化しやすいのも魅力です。 7. 老後の備えとして活用できる 家賃収入を年金代わりにすることで、老後の生活資金を補填できます。また、不動産はインフレにも強い資産とされており、価値を保持しやすい傾向があります。
2025年02月13日
30代後半 / 年収800万円台 / ZTEジャパン株式会社
不動産投資はじめてガイド
RENOSY会員限定で無料公開中!
初回面談でPayPayポイント※50,000円分